常陽祭では、1年生がたこ焼きや焼きそば作りに大奮闘!
仲間と声を掛け合いながら、一生懸命作っていました。
ここで理学療法士目線の豆知識

長時間立って作業するとき、腰だけを曲げた姿勢は腰への負担が大きくなりがちです。
そんなときは、作業台に少し近づき、膝や股関節も上手に使うのがポイント!
理学療法士は、こうした日常の何気ない「姿勢」や「動き」も観察しています。
たこ焼きを返す手首の動き、焼きそばを炒める腕の動き、そして立ち姿勢まで……実は身体の動きがいっぱい!
文化祭も、理学療法士を目指す学生にとっては“動作を見る目”を磨くチャンスかもしれません
学びも行事も全力で楽しむ、1年生の素敵な一コマでした!
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