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教員から 2026.06.22

海老でんす。

こんにちは!
たぶん皆さんは、中学生のときの公民の授業で習ったと思いますが、当校の教員は全員が学校で教鞭をとりながら、病院や施設などの現場で現役の理学療法士としても働いているんですね。

だので、当校の学生は、知識面だけではなく、最先端の技術や現場で養われる嗅覚も教員から学ぶことができるのです!!🐶
だからこそ、当校の学生は卒業して現場に入った直後から、イチ理学療法士として勤務を全うすることができるのです😎

そして、その実際の現場でも当校の教員は大変重宝されています。もちろん理学療法士としても、なのですが、通常の理学療法士と違うことは…

教えるのがメチャクチャ上手い⭕️

ということなんです。
そらソーメン、毎日のように1コマ90分の授業をたくさんやっています。喋ることは仕事の一環です。なんなら、放っておけば丸一日でも喋り続けることができちゃうくらいです。

そんな当校の教員ですが、先日、そんな特技を買われてか、所属している病院で新人研修を仰せつかりました!!
そのようすがこちらです!!





今年の4月に入職した新人の理学療法士たち。
ついこの前まで学生だったのに、もう患者さんのリハビリテーションも行って、お給料ももらって(なにか奢って😑)、顔つきが全然違います。その新人さんに対して、「臨床推論」と「ガイドライン」と「エビデンス」をテーマに、週1回、約2か月間ものあいだ、勤務先の病院で新人研修を行っています!

その様子をちょっと覗いてみると、学生時代とは2歩も3歩も高いレベルの、かなり現場に即した話をしていて、みんなも真剣に聞き入ってます。そして、しきりに「海老でんす海老でんす」と言っており、どうやら今回の研修会では関西弁で海鮮の話をされているようです。

「学校での教員」と「現場での理学療法士」の二足のわらじを履く当校の教員。そして時には、海老職人にもなって三足のわらじを履く教員が当校には揃っております!!

そんな教員や、日々学業に励む学生と触れ合うことができるチャンスがあります!!その名も…

✨️常陽祭!!✨️

2026年7月12日(日)に当校で開催されます!!
しかも!今回はなんと!

🎉オープンキャンパスと同時開催🎉



焼きそばとか無料なんだって。こんなスペシャルなことがあってよいのか…すごいな専門学校東京医療学院。常陽祭と同時開催のオープンキャンパスの情報はこちら👇️

❣️常陽祭・オープンキャンパス同時開催の特別イベント❣️

たくさんのご参加、お待ちしております!!