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その他 2026.04.11

臨床実習の質が理学療法士の将来を左右する ― 東京医療学院の実践教育

みなさまこんにちは!
事務の中西です。

理学療法士を養成するうえで、最も重要な教育要素の一つが「臨床実習」です。
教室で学ぶ知識だけでは、医療現場で求められる対応力や判断力を身につけることはできません。
実際の患者様と向き合い、現場の空気を感じながら学ぶ経験こそが、理学療法士としての基礎を築きます。

専門学校 東京医療学院では、臨床実習を非常に重視したカリキュラムを構成しています。
提携する病院やリハビリテーション施設は多岐にわたり、急性期・回復期・維持期といったさまざまな段階のリハビリを経験できます。
これにより、学生は理学療法士の仕事を幅広い視点で理解することができます。

臨床実習では、患者様の身体機能を評価し、治療計画を立て、実際にリハビリを行うプロセスを学びます。
同時に、医師や看護師、作業療法士など他職種との連携も経験します。
こうしたチーム医療の現場を知ることは、将来の就職後に大きな強みとなります。

保護者の方が心配されがちな「実習中のサポート体制」についても、東京医療学院は万全です。
教員が実習先と密に連携し、学生の状況を把握。
悩みや不安があれば、学校に戻って相談できる体制が整っています。
実習は成長の場であると同時に、大きな負荷がかかる期間でもあります。
だからこそ、学校の支えが重要なのです。

臨床実習を通して得られるのは、知識や技術だけではありません。
患者様への思いやり、責任感、医療人としての自覚といった「人間力」も育まれます。
東京医療学院の実践教育は、単に国家試験合格を目指すだけでなく、その先の現場で活躍できる理学療法士を育てることを目的としています。

教育やカリキュラムの詳細はオープンキャンパスで詳しく説明しています。
保護者様だけでの来校も大歓迎です。
皆さまのご来校お待ちしております!


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