みなさまこんにちは!
事務の中西です。
理学療法士を目指す高校1・2年生の皆さんにとって、「進路研究をいつから始めるべきか」は大きなテーマです。
近年、医療系進学の中でも理学療法士という国家資格への関心は高まっており、リハビリ医療の重要性が広く認識されています。
東京都中央区にある専門学校 東京医療学院では、理学療法士を目指す高校生向けに定期的にオープンキャンパスを開催しています。
このイベントでは、理学療法の基本的な評価方法やリハビリの実技体験ができるだけでなく、在校生や教員との交流を通して、理学療法士という職業のリアルを知ることができます。
理学療法士は、病院やクリニックだけでなく、スポーツ分野や介護施設、訪問リハビリなど多様な現場で活躍する医療専門職です。
身体機能の回復を支援する「運動療法」や「物理療法」は専門的な医学知識に基づいて行われます。
そのため、大学や専門学校では解剖学・生理学・運動学などの基礎医学から体系的に学びます。
東京医療学院の魅力は、少人数制教育による丁寧な指導体制です。
昼間部は最大32名、夜間部は30名という環境で、教員が一人ひとりの理解度を確認しながら授業を進めます。
国家試験対策も早期から実施し、模擬試験や補講を通して着実に合格へ導きます。
オープンキャンパスでは、「大学との違いは?」「理学療法士国家試験は難しい?」「就職はどうなるの?」といった疑問にも詳しく答えてもらえます。
高校低学年のうちから医療系進学を具体的にイメージできることは、将来の選択肢を広げる大きなメリットです。
理学療法士という夢を現実に近づける第一歩として、東京医療学院のオープンキャンパスは最適な機会と言えるでしょう。
ぜひ一度来校してみませんか??
皆さまのご来校お待ちしております!!!
>>平日仕事終わりに参加可能!平日夜開催のオープンキャンパスはこちら!<<
>>授業体験・在校生交流会あり!休日開催のオープンキャンパスはこちら!<<
>>学校終わりの放課後に参加可能!平日夕方開催のオープンキャンパスはこちら!<<