みなさまこんにちは!
事務の中西です。
「将来はスポーツに関わる仕事がしたい」 そう考えたことがある高校生は多いのではないでしょうか。
スポーツが好き、部活動を頑張ってきた、選手を支える仕事に興味がある。
そうした想いを持っている方にとって、“理学療法士”という進路は大きな可能性を持っています。
理学療法士というと、病院でリハビリを行う仕事というイメージを持つ方も多いかもしれません。
しかし近年では、スポーツ分野においても理学療法士の活躍が広がっています。
スポーツ現場では、ケガをした選手のリハビリだけでなく、ケガの予防やコンディション管理、さらにはパフォーマンス向上を目的とした身体づくりにも関わります。
選手がベストな状態でプレーできるよう支えることは、非常に大きなやりがいにつながります。
>>実際にどのような形でスポーツ現場に関わっているのかはこちら!<<
また、そうした未来を目指している在校生の姿を見ることで、「自分にもできるかもしれない」と感じられるはずです。
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理学療法士を目指すうえで大切なのは、「どんな理学療法士になりたいか」を考えることです。
スポーツに関わりたいのか。
人の生活を支える仕事がしたいのか。
医療を通して社会に貢献したいのか。
その方向性が見えてくると、学校選びもより具体的になります。
本校のオープンキャンパスでは、授業体験や施設見学を通して、スポーツと医療がどのようにつながっているのかを実際に体感することができます。
また、在校生や教員と直接話すことで、「どんな学びができるのか」「高校生のうちに何をしておくべきか」など、進路に関する疑問を解消することができます。
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“好き”を将来につなげるために、まずは一歩踏み出してみてください。
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