皆さんこんにちは!
専門学校東京医療学院4年制コース教員の木倉です!
今日はわたくしがニュース投稿を担当いたします!
それはそれは、ある日のこと。
授業後の何気ない日常場面でした。
4年制コースの学科長である小堺先生が授業から戻ってきたとき、ふとわたくしの目に入ったのは⋯
チョークだらけの手!!
とてもビックリしました。野球で9回を投げきったピッチャーが私の横を通ったのかと思いました。
そんな小堺学科長に手のことを尋ねると、
「やっぱり、たくさん書かないとね」
と、さらり。
⋯カッコイイ。カッコ良すぎました。しびれた。
そのさらり具合と言ったら、花輪くんくらいさらりと自然に言い放っていました。
今の時代、スライドや資料が中心で、黒板に向かってひたすら板書する先生は少なくなった気がします。でも、言葉を選びながら一文字一文字書いていくことは、やっぱり記憶に残るはず。そんな授業をする先生がこんなに近くにいることを、今回とても幸せに感じました!
そして、決めました!わたくしも、これからは板書をたくさんしての授業を頑張っていきます!
そのために、まずはいつも使っているボールペンを毛筆にかえます。
4年制コースの先生、付箋へのメモは、毛筆だと要件まで書けなくなると思いますので、その点は温かく見守ってください!
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