本学院では「少人数制・担任制」を採用し、きめ細かく指導し、国家試験現役合格を目指しております。
ご興味をある方は、学校説明会または個別相談を毎日(平日)行っていますので、
是非ご相談にいらしてください。
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理学療法学科 <昼間部> |
理学療法学科 <夜間部> |
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入学時 |
後期 |
初年度計 |
2年次〜3年次 |
入学時 |
後期 |
初年度計 |
2年次〜4年次 |
| 入学金 |
500,000 |
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500,000 |
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500,000 |
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500,000 |
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| 授業料 |
500,000 |
500,000 |
1,000,000 |
1,000,000 |
450,000 |
450,000 |
900,000 |
900,000 |
| 施設管理費 |
75,000 |
75,000 |
150,000 |
150,000 |
75,000 |
75,000 |
150,000 |
150,000 |
| 実習費 |
75,000 |
75,000 |
150,000 |
150,000 |
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150,000 |
| 合計 |
1,150,000 |
650,000 |
1,800,000 |
1,300,000 |
1,025,000 |
525,000 |
1,550,000 |
1,200,000 |
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※入学金は初年度のみです。
夜間部の実習費は2年次以降納入となります。
授業料・施設管理費・実習費は卒業まで変更ありません。
■学費の納入について
・授業料、施設管理費、実習費は前期、後期に分納してください。
・提出された書類は、理由のいかんにかかわらずお返しできません。
・実習費の内訳は評価実習、臨床実習、学内の実験・実習に伴う費用及び維持費となります。
・入学後に、学費以外にテキスト代、学生傷害・損害賠償保険料、実習白衣、靴、その他の授業用教材費用(概算:70,000円〜90,000円)が
別途必要となります。購入時期・購入方法は入学手続き後にお知らせします。
■入学辞退による授業料等の返還について
1)本学院に入学するために授業料等を納入した後、3月末までに入学辞退を申し出た場合は、
本学院所定の返還手続きにより、納入金額から入学金(50万円)を除いた授業料等を返還します。
なお、提出された出願書類(願書等)は返還いたしません。
2)手続き方法
・入学辞退が確定次第、速やかに本学院へ連絡してください。
・本学院より「入学辞退届」を郵送しますので、必要事項を記入して入試事務局まで提出してください。
・届出内容を確認後、指定の銀行口座に振り込みをします。
本学院では専任担当による申込相談窓口を設けています。
約3分1の学生が日本学生支援機構をなど、何らかの奨学金貸与を受けています。
第一種奨学金(無利子貸与)
月額貸与額 3万・5.3万・6万円から選択
第二種奨学金(有利子貸与)
月額貸与額 3万・5万・8万・10万・12万円から選択
東京都民を対象とした東京都の奨学金があります。
卒業後、理学療法士として当該道府県内に勤務しようとされる方を対象とした地方自治体の奨学金制度があります。
教育ローンを紹介してますのでご利用ください。
日本政策金融公庫から国の教育ローンの取り扱いが出来ます。
本学院の入学金、授業料に対してみずほ銀行と提携しており、教育ローンの取り扱いができます。(詳細は、各金融機関窓口に直接ご相談ください。)
各学科の品行、学業ともに他の模範となる成績優秀者に褒賞金を支給します。

各学生が希望通りの就職ができるよう、なるべく早期のうちから就職活動をスタート。実習を終えてすぐに動けるようにサポートしていきます。

就職のノウハウを知りつくしたベテラン教員によるセミナーを開催。きめ細かいサポートにより、毎年多くの学生が希望施設に就職しています。

学生一人ひとりの個性を見極め、ベストな形での就職指導を実施しています。就職活動における悩みや相談に、すばやく対応します。

一旦就職した後に、別の職場でステップアップしたいなど、転職や進路に関して、いつでも相談にのれる体制を整えています。

卒業後、さらなるスキルアップおよびブラッシュアップを希望する人のために、校内で勉強会を実施。卒業生なら、誰でも自由に参加できます。また、いつでも図書館を利用して勉強や調べものをすることができます。

万が一在学中に国家試験に合格しなかった場合でも、合格するまで徹底サポート。在校生と一緒の国家試験対策プログラムに参加できるのはもちろん、必要に応じて個人指導も行ないます。

知識は人に教えることで90%の学習効果が得られると言われています。この作用を活かして学生を5〜6名に分けたグループ学習を実施。お互いに教え合うことで知識を深め、教員はいつでもフォローできる体制をとっています。

模擬試験の成績が伸び悩んでいる生徒には、徹底した補習授業を実施。学生一人ひとりに対し手厚い授業を行なっています。また、それぞれの教員の得意分野を生かしたセミナーなども行ない、持っているノウハウのすべてを使ったきめ細かい国家試験対策を実現しています。

模擬試験を頻繁に行うことで学生の弱点箇所が見つかります。教員は模擬試験の結果や過去の国家試験を分析しながら、学生個人の苦手な分野を見極め、集中指導。本番時に最大の力を出せるよう実力をつけていきます。